2008年4月アーカイブ
- 子どもに関する調査、提案活動を当事者参加で行います。
・子育て応援券の検証
・児童の自転車走行マナーについての調査
・ベビーカーによる線路の踏切の横断状況の実態調査 - 区の施策を子どもの最善の利益を保障する視点から点検します。
- 子どもをとりまく課題を共有するために、誰もが関心を持ち、参加しやすい活動を企画し、開催します。
- 議会活動、予算提案に参加します。
- 他団体や他ネットの連携・交流を通して活動の充実を図ります。
- 部会へのネットメンバーの積極的参加を呼びかけます。
- 地域の川である善福寺川、神田川に関連した水循環をテーマに活動します。
・善福寺川上流の雨水貯留管の設置に向けて、当該地域の住民への働きかけを行う。
・区民レベルでの雨水貯留、浸透設備の設置推進を図るために、先行事例を学ぶ - 廃プラスチックごみの分別・回収の処理方法変更(08年4月)の前後、実態調査を行い、課題を捉え、ごみ減量をめざし活動します。
- 自転車のまち杉並をめざし、活動します。
・都が行う自転車の社会実験(1.28~2.6)について区民などへのアンケート調査を行う。社会実験の先行自治体である世田谷区や国立の事例を視察し、学ぶ。
・走行ルールの実情について警察署交通係担当者からレクチャーを受け、また児童にどのように教えているのか小学校の自転車教室を調べる。 - 環境に関わる他団体と情報を共有し、連携をはかりながらともに活動を進めます。
- 子育て支援についてどんな施策が必要なのか、子育て中、あるいはこれから子どもを生む世代に調査をし、施策につなげていきます。
・子育て応援券について、利用者やサービス提供者の声を集め、改善に向けて提案をしていきます。 - 障がい者に関する制度について学習します。
・自立生活支援センターなどから状況を把握するとともに、障がい者の生活を知り、意向を聞き取ります。 - 高齢になっても地域で元気に暮らせるよう、どのような整備が求められているのか、高齢者や現場の声を聞いていきます。
・地域協議会メンバーとして、運動グループおよび他団体と連携しながら、介護予防の調査を実施します。 - 高齢になっても障がいがあっても住み慣れたまちで暮らせるよう、引き続き高齢者、障がい者の住まいについて調査・研究していきます。
・現在の実際の住まい方を学習するため、福祉ツアーを実施します。
- 国際平和と人権の問題を考え、発信につとめます。
- 平和や人権に関する施策を点検し提案につなげます。また生活者ネットの予算提案活動に参加します。
- 他団体や他地域 生活者ネットワークとの連携と交流を通して、活動の充実を図ります。
- 部会活動への参加を呼びかけます。
